















老若男女、肌質問わず多くの方にお使いいただけるローション
【公式】福美水 500ml (ポンプ付) |FUKUBISUI
【今だけ限定特典】福美水500mlをご購入の方へ
ごわつく秋の肌を「matchaフェイスウォッシュ」でまっさらに整えれば、福美水がぐんぐん角層までなじむ土台に。最後のフタ役「クリームジェル」まで試せる、季節の切り替えにぴったりの2アイテムを一緒にお届けします!
・matchaフェイスウォッシュ (ミニサイズ)
・クリームジェル (パウチ)
※特典は数量限定のため、なくなり次第終了となります。
日本で古くから薬草として使われてきたヨモギ、クマザサ、白樺樹液等の植物エキス配合した、顔・からだ用化粧水。
乾燥などの肌荒れを防いで、たっぷりうるおいを与え、トラブルの起きにくい肌に整えます。
【送料に関するご注意】
現在、福美水500mlは期間限定で送料無料でお届けしております。
※他商品と同梱の場合、合計5,000円未満は送料別となります。福美水500ml単品でのご注文、または他アイテムとの「合わせ買い」にて合計5,000円以上でのご注文をおすすめしております。
500ml
開発者コメント
ご使用上の注意
使い方
全成分
量がたっぷりあって、全身にしっかり使えます。
FUKUBISUIだけでもかなりしっとりします。
さらっとしているのにしっとり潤うし、お手頃なのでバシャバシャと全身に使えます。おかげさまで肌荒れに悩むことがないです。

量がたっぷりあって、全身にしっかり使えます。
FUKUBISUIだけでもかなりしっとりします。
さらっとしているのにしっとり潤うし、お手頃なのでバシャバシャと全身に使えます。おかげさまで肌荒れに悩むことがないです。
Skin Logic & Answers
夕方になると乾く・ごわつく。どうケアすればいい?
日中に不足するのは「水分」だけではありません。水分を届け、それを逃さないように抱え込む——この2ステップで、夕方のごわつきは整えやすくなります。
なぜ?
肌の水分は、時間の経過やエアコン・皮脂バランスの変化で少しずつ奪われていきます。水分補給だけだと蒸散して物足りなくなりがち。まず角層をうるおいで満たし、その上でうるおいを保つ一手を重ねると、手ざわりが変わってきます。
使い方
- 福美水 500ml を手のひらにたっぷり。惜しみなく重ねづけして水分を満たす。
- 仕上げに matcha ローションを重ね、ハリ・ツヤのある手ざわりへ。
- 特に乾く日は クリームジェル でうるおいを抱え込む。
私たちスタッフも、夕方の「ごわつき」には長く悩んできました。だから、たっぷり重ねられる大容量にこだわっています。
夏の皮脂・べたつきと乾燥(インナードライ)、両方気になる
べたつくのに乾く——それは肌の内側の水分不足のサインかもしれません。油分を足す前に、まず水分。軽い使用感で水分を満たすのが近道です。
なぜ?
表面がべたついても内側は乾いている、という状態では、油分を重ねるより先に水分を届けるほうが心地よく整いやすいもの。福美水は水のように軽やかなテクスチャーで、べたつかせずにうるおいを補えます。
使い方
- 福美水 500ml をさっぱりと重ねづけ。軽い使用感で水分チャージ。
- 乾きが気になる部分にだけ matcha ローションをポイント使い。
- テカリが気になる日中は、あぶらとりより「水分の重ねづけ」で様子を見る。
「べたつくのに乾く」——この矛盾、私たちも夏に何度も経験しています。だからこそ軽い使い心地にこだわりました。
福美水とmatchaローション、どう使い分ける?重ねる順番は?
役割が違う2本です。福美水=たっぷりの水分(土台)→ matcha ローション=ハリ・ツヤの仕上げ。この順番が基本です。
なぜ?
福美水は全身にも惜しみなく使える大容量の化粧水で、水分を満たす「土台」。matcha ローションは京抹茶と16種※1の和漢を満たした高浸透ローションで、うるおいを角層のすみずみへ届け、ハリ・ツヤを補う「仕上げ」。軽い→とろみの順で重ねると、なじみが心地よくなります。
使い方
- 洗顔後すぐ 福美水 500ml で水分をたっぷり。
- matcha ローションを重ねてうるおいを閉じ込め、ハリ・ツヤへ。
- 乾燥が強い日は クリームジェル で仕上げ。
「大容量でバシャバシャ」+「仕上げにご褒美の一本」——この2本使いが、スタッフのいちばんの定番です。
「和漢・植物エキス」って、結局肌に何がいいの?
FUKUBISUIの和漢・植物エキスは、うるおいを与え、肌のコンディションを整えるために選ばれています。「なんとなく自然派だから」ではなく、役割があっての配合です。
なぜ?
日本には古くから、植物の力を肌や暮らしに活かす知恵がありました。FUKUBISUIは、その土地になじんだ和ハーブ(日本茶・ヨモギ・ハトムギ・ユキノシタなど)を保湿成分※1として配合。乾いた肌に水分を抱え込ませ、ふっくらと整えるのが狙いです。富士山の温泉水・チシマザサ水をベースにしているのも、肌にやさしい土台をつくるため。
使い方
- まずは母艦の 福美水 500ml で和ハーブのうるおいを全身に。
- より高浸透に届けたい仕上げは matcha ローション。
「肌が弱くて選ぶのが大変」——そんな2人の創業者が、安心して使える一本を求めて生まれたブランドです。
敏感肌でも使える?パッチテストはしている?
matcha ローションは敏感肌の方によるパッチテスト・アレルギーテスト済み※2。福美水は無香料・無着色・ノンアルコール・ノンパラベン設計です。ただし、すべての方に肌トラブルが起きないわけではありません。
なぜ?
肌がデリケートな方にも使いやすいよう、処方とテストに配慮しています。とはいえ肌質は一人ひとり違うため、新しく使うときはまず目立たない場所で試し、様子を見ながら取り入れるのが安心です。
使い方
- 腕の内側などで少量を試し、問題がなければ顔へ。
- まずは低刺激設計の 福美水 500ml から始めるのもおすすめ。
「これならしみないかも」——肌の弱い私たち自身が、そう思える一本を目指してつくりました。
500mlと150ml、最初はどっちを選べばいい?
役割が違うので選び方はシンプル。たっぷり全身に惜しみなく使いたいなら 福美水 500ml、ハリ・ツヤの仕上げや持ち歩きなら matcha ローション 150ml。迷ったら、まずは母艦の福美水500mlから。
なぜ?
福美水500mlは水のように軽く、顔にも全身にも惜しみなく使える大容量。日々のうるおいの土台に向いています。matcha ローション150mlは京抹茶と16種※1の和漢を満たした高浸透ローションで、仕上げの一本やスペシャルケアに。2本のライン使いがいちばん心地よい流れです。
使い方
- まずは 福美水 500ml で毎日たっぷり。
- 「もう一段、ハリ・ツヤを」と思ったら matcha ローションを追加。
最初の一本で迷ったら、惜しみなく使える福美水から。続けやすさが、肌が整う近道です。
※1 保湿成分として配合。※2 すべての方に肌トラブルが起きないわけではありません。お肌に異常が生じた場合は使用を中止し、必要に応じて医師にご相談ください。








