以前はとろみのある化粧水を使っていましたが、肌の表面だけが潤って、内側まで水分が入っていかないもどかしさを感じていました。 オイリー肌特有のベタつきは気になるけれど、内側はカサつく……。 そんな「ちぐはぐな乾燥」を救ってくれたのは、500mlの大容量で全身を惜しみなく満たせる、水のような福美水でした。
■ 表面のベタつき、内側の乾き。やっと見つけた「正解」
福美水はシャバシャバとした水のようなテクスチャー。 なのに、時間が経ってもしっかり内側*まで潤っている。ベタベタしないのに、肌が「もちもち」と柔らかくなるこの感覚は、なかなか代わりのものが見つからない唯一無二の使い心地です。
※ 角質層まで
肌がゆらぎ、敏感になっている時期でも、低刺激でしみることなく安心して使えるのも、オフィシャルアドバイザーとして自信を持っておすすめできる理由です。
■ 顔だけじゃない。ささくれまで消えた「全身日課」
500mlという贅沢なサイズ感だからこそ、顔だけでなく全身にバシャバシャ使うのが私の日課です。 驚いたのは、体までケアし始めたら、乾燥時期の身体のかゆみがなくなり、なめらかな肌に変わったこと。
さらには、手に余った化粧水を指先まで伸ばすだけで、あんなに悩んでいた「ささくれ」が全くできなくなりました。ベタつかないから、ケアした直後に服を着たり作業ができるのも、忙しい毎日には嬉しいポイントです。
■ 周囲が気づく「10分間のコットンパック」
特におすすめしたいのが、ドライヤー中の「ながらパック」です。
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コットンに福美水をひたひたに含ませる。
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おでこや頬にのせて、髪を乾かす間の10分間放置。
これを取り入れた翌日は、明らかに肌の水分量が違います。周りの人から「エステに行った?」「何かした?」と聞かれるほど、肌が明るく満たされるのを実感しています。
■ 家族みんなで、悩み知らずの肌へ
においもなく、ベタつかない。しかも大容量。 今では家族全員これ1本で、肌悩みの少ない健やかな毎日を過ごしています。肌を褒められる機会が増えると、鏡を見るのがもっと楽しくなりますよ。

























