










京抹茶を、肌が飲む。ハリ・ツヤ・うるおいまで届く、和ハーブの高浸透ローション
【公式】FUKUBISUI matcha ローション 150ml|和ハーブ高浸透化粧水
洗練された肌は、守るだけでは生まれません。
matcha ローションは、京抹茶をはじめ16種*1の和漢植物エキスと富士山の温泉水を満たした、植物由来の高浸透ローション。うるおいを角層のすみずみまで届け、ハリ・ツヤのある肌へと整えます。
敏感肌の方によるパッチテスト・アレルギーテスト済み*2。年齢を重ねた肌にも、日々使い続けられる一本です。
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■ 3つのアプローチ
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【 01. 満たす|16種の和漢が届くうるおい 】
日本茶をはじめ、厳選した16種*1の和漢植物エキスをはじめとする美容成分が、乾いた肌に水分を抱え込ませ、ふっくらと整えます。
【 02. 届く|高浸透設計 】
うるおいを角層のすみずみへ。天然の海藻成分アルギン酸を配合したとろみのあるテクスチャーが肌にスッとなじみ、ハリとツヤのある手ざわりに。
【 03. 和ハーブ×温泉水の土台 】
富士山の温泉水とチシマザサ水をベースに、植物の力で肌のコンディションを支えます。季節のゆらぎにもそっと寄り添います。
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■ なぜ、抹茶なのか。
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お茶は古くから、日本人の肌と暮らしに寄り添ってきました。matcha ローションには、京抹茶と緑茶由来のチャ葉エキス、チャ種子油を配合。お茶が持つ植物のうるおい成分を、化粧水という形で肌に届けます。
抹茶化粧水・お茶エキス化粧水として、和ハーブ・植物由来のケアを探している方へ。一杯の抹茶を点てるように、肌にも静かなうるおいのひとときを。
(※ライン使いなら、洗顔から抹茶の心地よさを。抹茶 洗顔とあわせて、朝のケアを整えるのもおすすめです。)
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パラベンフリー / エタノール(アルコール)フリー / 合成着色料フリー / 鉱物油フリー
*1 保湿成分:ビワ葉エキス / チャ種子油 / チャ葉エキス ( 京抹茶、緑茶 ) / ウンシュウミカン果皮エキス / 加水分解ハトムギ種子 / ハトムギ種子エキス / ヨモギ葉エキス / オリーブ葉エキス / ユキノシタエキス / ウメ果実エキス / シラカンバ樹液 / チシマザサ水 / トレハロース / ヒメフウロエキス / 温泉水
*2 敏感肌の方によるパッチテスト済み/アレルギーテスト済み
(すべての方に刺激が起こらないということではございません)
*3 年齢に応じたケアのこと
150ml
開発者コメント
ご使用上の注意
使い方
全成分
オリジナルより少ししっとりしていて、
お茶とムスクの香りで使うたびに癒されます。
富士山の温泉水を配合してるとのことで、
温泉水の効果も得られるのは幸せ。
オリジナルでしっかり肌に染み込ませた後に、ふわっと癒しの香り用で使うのもいいかも。

オリジナルより少ししっとりしていて、
お茶とムスクの香りで使うたびに癒されます。
富士山の温泉水を配合してるとのことで、
温泉水の効果も得られるのは幸せ。
オリジナルでしっかり肌に染み込ませた後に、ふわっと癒しの香り用で使うのもいいかも。
Skin Logic & Answers
夕方になると乾く・ごわつく。どうケアすればいい?
日中に不足するのは「水分」だけではありません。水分を届け、それを逃さないように抱え込む——この2ステップで、夕方のごわつきは整えやすくなります。
なぜ?
肌の水分は、時間の経過やエアコン・皮脂バランスの変化で少しずつ奪われていきます。水分補給だけだと蒸散して物足りなくなりがち。まず角層をうるおいで満たし、その上でうるおいを保つ一手を重ねると、手ざわりが変わってきます。
使い方
- 福美水 500ml を手のひらにたっぷり。惜しみなく重ねづけして水分を満たす。
- 仕上げに matcha ローションを重ね、ハリ・ツヤのある手ざわりへ。
- 特に乾く日は クリームジェル でうるおいを抱え込む。
私たちスタッフも、夕方の「ごわつき」には長く悩んできました。だから、たっぷり重ねられる大容量にこだわっています。
季節の変わり目に肌がゆらいで、いつもの化粧品がしみる
ゆらいでいるときは、足し算より「やさしく、シンプルに」。まずは低刺激設計の一本で、肌の様子を見ながら整えるのがおすすめです。
なぜ?
季節の変わり目は、肌のコンディションが揺らぎやすい時期。こういうときは、使うアイテムをシンプルにし、肌に負担をかけにくい処方で様子を見るのが心地よい流れです。福美水は無香料・無着色・ノンアルコール・ノンパラベン設計、matcha ローションは敏感肌の方によるパッチテスト・アレルギーテスト済み※2です。
使い方
- まずは 福美水 500ml のみでシンプルに。やさしく手のひらでなじませる。
- 落ち着いてきたら matcha ローションを少量から重ねる。
- 新しく使うときは、目立たない場所で試してから顔へ。
「今日は少し敏感かも」という日ほど、お守りのように寄り添える一本でありたいと思っています。
しみる・赤み等が続く場合は使用を中止し、必要に応じて医師にご相談ください。
福美水とmatchaローション、どう使い分ける?重ねる順番は?
役割が違う2本です。福美水=たっぷりの水分(土台)→ matcha ローション=ハリ・ツヤの仕上げ。この順番が基本です。
なぜ?
福美水は全身にも惜しみなく使える大容量の化粧水で、水分を満たす「土台」。matcha ローションは京抹茶と16種※1の和漢を満たした高浸透ローションで、うるおいを角層のすみずみへ届け、ハリ・ツヤを補う「仕上げ」。軽い→とろみの順で重ねると、なじみが心地よくなります。
使い方
- 洗顔後すぐ 福美水 500ml で水分をたっぷり。
- matcha ローションを重ねてうるおいを閉じ込め、ハリ・ツヤへ。
- 乾燥が強い日は クリームジェル で仕上げ。
「大容量でバシャバシャ」+「仕上げにご褒美の一本」——この2本使いが、スタッフのいちばんの定番です。
「和漢・植物エキス」って、結局肌に何がいいの?
FUKUBISUIの和漢・植物エキスは、うるおいを与え、肌のコンディションを整えるために選ばれています。「なんとなく自然派だから」ではなく、役割があっての配合です。
なぜ?
日本には古くから、植物の力を肌や暮らしに活かす知恵がありました。FUKUBISUIは、その土地になじんだ和ハーブ(日本茶・ヨモギ・ハトムギ・ユキノシタなど)を保湿成分※1として配合。乾いた肌に水分を抱え込ませ、ふっくらと整えるのが狙いです。富士山の温泉水・チシマザサ水をベースにしているのも、肌にやさしい土台をつくるため。
使い方
- まずは母艦の 福美水 500ml で和ハーブのうるおいを全身に。
- より高浸透に届けたい仕上げは matcha ローション。
「肌が弱くて選ぶのが大変」——そんな2人の創業者が、安心して使える一本を求めて生まれたブランドです。
matchaローションの「16種の和漢」「京抹茶」は何のために入ってるの?
京抹茶と16種※1の和漢植物エキスは、うるおいを満たし、ハリ・ツヤのある肌へ整えるために配合されています。
なぜ?
matcha ローションには、京抹茶・緑茶由来のチャ葉エキス、チャ種子油をはじめ、16種※1の和漢植物エキスを配合。お茶が持つ植物のうるおい成分を化粧水という形で肌に届けます。とろみのある高浸透設計で、角層のすみずみまでなじませるのが特長です。
使い方
- 福美水 500ml で水分を満たした後、matcha ローションを重ねる。
- 一杯の抹茶を点てるように、手のひらで包み込んでなじませる。
「肌が飲むように届く」感覚を、まずは一度体験してみてください。
敏感肌でも使える?パッチテストはしている?
matcha ローションは敏感肌の方によるパッチテスト・アレルギーテスト済み※2。福美水は無香料・無着色・ノンアルコール・ノンパラベン設計です。ただし、すべての方に肌トラブルが起きないわけではありません。
なぜ?
肌がデリケートな方にも使いやすいよう、処方とテストに配慮しています。とはいえ肌質は一人ひとり違うため、新しく使うときはまず目立たない場所で試し、様子を見ながら取り入れるのが安心です。
使い方
- 腕の内側などで少量を試し、問題がなければ顔へ。
- まずは低刺激設計の 福美水 500ml から始めるのもおすすめ。
「これならしみないかも」——肌の弱い私たち自身が、そう思える一本を目指してつくりました。
※1 保湿成分として配合。※2 すべての方に肌トラブルが起きないわけではありません。お肌に異常が生じた場合は使用を中止し、必要に応じて医師にご相談ください。

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