BA VOICE
くすんだ秋肌をパッと明るく。
くすんだ秋肌をパッと明るく。
BA直伝「ダイコンソープ全身泡パック」と目元・口元のオイル足しテク
【語り手:FUKUBISUI ビューティーアドバイザー】
肌質:脂性肌・ゆらぎ肌
オイルで浮かせてダイコン洗顔!首・肘・かかとまで透明感※1ケア
夏が終わってお肌のゴワつきを感じる時期ですが、ごまオイルパックで角質を浮かせてからダイコンソープで洗うと、硬くくすんでいたお肌がパーッと明るくなります。
ダイコンソープは泡をもこもこに立てて、顔だけでなくくすみやすい首や肘、かかとにも乗せると、全身やわらかで女性らしい肌質に整いますよ。
コットンパック & 脂性肌でも気になる部分へ「オイル1プッシュ」
洗顔後は化粧水をたっぷりと補給します。スペシャルケアとして化粧水のコットンパックを行い、仕上げにクリームジェルでフタをすることで、夏の疲れ肌が見事に復活します!
【脂性肌アドバイザーの秋のワンポイント】
私自身は脂性肌ですが、秋は部分的な乾燥も少し気になるため、クリームジェルにごまオイルを1プッシュ混ぜて、乾燥しやすい目元や口元に使用しています。
※1 「透明感」とは、洗顔により古い角質や汚れが落ちた状態を指します。



















