FUKUBISUIは、アトピー肌をはじめ、超敏感肌に悩む方々に長く愛され続けてきました。 「お肌の調子が良くなった」「ようやく自分に合うものに出会えた」 そんな嬉しいお声をいただくことが、私たちにとって何よりの励みです。
季節の変わり目や、肌がピリつくほど敏感になっている時。 バリア機能が弱まったお肌は、水分が外へ出てしまっているため、乾燥しています。乾燥したお肌は外部からの刺激を受けやすくなり、かゆみやヒリつき、赤みなど炎症が起こりやすくなっています。
そんな「肌をそっとしておいてあげたい時」にこそ試してほしい、究極にシンプルな3ステップケアをご紹介します。
■使うのは、一番シンプルな3点だけ
お肌の調子が整うまでは、アイテムを絞り、以下の3点のみでケアしてください。
■STEP1:洗う「手を使わない、こすらない」
清潔を保つことは大切ですが、洗いすぎは禁物です。洗顔は1日1回を目安に。 ダイコンソープをしっかり泡立て、弾力のあるたっぷりの泡で、手を使わずに泡で洗うイメージで。 流すときは人肌程度のぬるま湯で、優しく丁寧にすすぎます。
■STEP2:潤す「すかさず、たっぷりと」
お肌がまだ濡れているうちに、すかさずFUKUBISUIをなじませます。 水分を拭き取りたい時は、タオルでそっと押さえるだけに。決してこすらないでください。 化粧水は、お肌が水分で満たされ、吸い付くような感触になるまで、何度も何度も重ねて入れ込みます。
■STEP3:守る「油分のバリアを」
仕上げに、ごまオイルを1〜2プッシュ。 手のひらで温めてからなじませ、油分を補い、皮脂膜を強化して水分の蒸発を防ぎます。
■もし、かゆみや火照りを感じたら
一番のNGは、摩擦やひっかき傷を作ってしまうこと。 どうしてもかゆみが出てしまったときは、かかずに「保冷剤」などを当てて、お肌を落ち着かせてあげてください。
お肌の弱い方、ぜひこの使い方でFUKUBISUIを使ってみてください。



Leave a comment
This site is protected by hCaptcha and the hCaptcha Privacy Policy and Terms of Service apply.