ブランドストーリー

FUKUBISUI

あなたのそばに、お守りを。

365日、あなたの肌を見守り続ける。

それが, FUKUBISUIの約束です。

肌と心に、日本古来の「お守り」を。

FUKUBISUIが生まれたきっかけ。それは、長年美容の最前線で何千もの化粧品に触れてきた私たち自身が、肌トラブルに悩み、「本当に困った時に頼れる一本」を探し求めたことでした。

辿り着いた答えは、日本の知恵でした。

「その土地で育つ植物は、その土地の人を最も健やかにする」。

私たちはこの自然の摂理に従い、日本人が古くから肌の「手当て」に使ってきた薬草たちの力を、一本の化粧水に注ぎ込みました。

目指したのは、ただ優しいだけではなく、肌の揺らぎを鎮め、強くする「お守り」のような存在。

年齢も性別も問わず、誰の肌にも寄り添うこと。余計なものは入れず、必要な潤いだけで満たすこと。

365日、あなたの肌を見守り続ける。

それが、FUKUBISUIの約束です。

肌と対話する、毎日の使い方

How to Use

■ まずは基本から:朝と夜の2ステップ

毎日のお手入れは、とてもシンプルです。

【朝】 洗顔後、手のひらに3プッシュを取り、顔全体へやさしくなじませます。乾きが気になる日は、もう一度重ねて。肌が潤いで満ちてから、その日のケアへ。

【夜】 一日の終わり、洗顔後すぐに、たっぷりと。3プッシュ×2〜3回を目安に、肌がしっとり落ち着くまで重ねづけを。お風呂上がりは乾燥が早いので、まず福美水で潤いの土台を整えてあげてください。

朝も夜も、合言葉は「たっぷり」。福美水は、肌が満たされるほど応えてくれる水です。

その肌に、確かな変化を感じていますか?

使い始めて2週間。肌と福美水との距離は少し近づけましたでしょうか。

実は、スキンケアを始めてから14日目。この時期のお肌は、新しい習慣を少しずつ自分のものにし、内側から健やかなリズムを刻み始めている大切な節目です。

毎日お忙しい中でも、鏡の前でご自身をいたわる時間を積み重ねてきたそのお肌は、今、まさに一番素直に、潤いを受け入れてくれる準備が整っています。

■ 習慣のその先へ:肌と「対話」する時間を

もし最近、なんとなく肌がやわらかくなった、あるいは鏡を見るのが少し楽しみになったと感じていらっしゃるなら、それはお肌が応えてくれている素晴らしいサインです。

さらなる実感を高めるために、ぜひ「重ね付け」という名の対話を楽しんでみてください。

福美水は、肌が「もう十分」と教えてくれるまで、何度でも重なり合うことができる水です。

特に季節の変わり目や、少し疲れを感じる夜は、手のひらで肌を包み込み、ゆっくりと深呼吸をしてみてください。吸い込まれるような心地よさは、今、お肌が最も求めている「休息」の証です。

「福美水さえあれば、大丈夫。」

そんな風に、一生寄り添える「お守り」のような存在であれたらと願っています。

もしお肌の調子や使い方で迷うことがあれば、いつでもお問い合わせくださいね。