福美水【オイリー肌・ゆらぎ敏感期】表面のベタつきを卒業。内側*から潤い満ちる「全身バシャバシャ」保水術

【オイリー肌・ゆらぎ敏感期】表面のベタつきを卒業。内側*から潤い満ちる「全身バシャバシャ」保水術

以前はとろみのある化粧水を使っていましたが、肌の表面だけが潤って、内側まで水分が入っていかないもどかしさを感じていました。 オイリー肌特有のベタつきは気になるけれど、内側はカサつく……。 そんな「ちぐはぐな乾燥」を救ってくれたのは、500mlの大容量で全身を惜しみなく満たせる、水のような福美水でした。 ■ 表面のベタつき、内側の乾き。やっと見つけた「正解」 福美水はシャバシャバとした水のよう...

福美水【深刻な乾燥肌】とろみ化粧水でも乾く日の「逆転保水。シャバシャバ浸透で叶えるノーファンデ術

【深刻な乾燥肌】とろみ化粧水でも乾く日の「逆転保水。シャバシャバ浸透で叶えるノーファンデ術

もともとは深刻な乾燥肌。「とろみのあるテクスチャーこそが正解」と信じて疑いませんでした。 けれど、時間が経てばファンデーションは割れ、口元や眉間には赤みとかゆみが……。 「保湿しているつもり」のループから抜け出せなかった私を救ったのは、意外にも水のように清らかな「シャバシャバ系」の化粧水でした。 ■ 「とろみ」がないと不安だった、かつての私 FUKUBISUIに出会う前は、とにかくテクスチャ...

福美水【アレルギー・敏感肌】何も塗れない絶望期の「お守り化粧水」。攻めの美容を諦めない土台リセット術

【アレルギー・敏感肌】何も塗れない絶望期の「お守り化粧水」。攻めの美容を諦めない土台リセット術

もともとは混合肌でしたが、年齢とともに油分が不足し、さらには花粉アレルギーも重なって……。 「何か塗ればかゆくなる、けれど塗らなければヒリヒリして赤みが増す」 そんな、洗顔後のスキンケアすら恐怖だった絶望期を救ってくれたのは、自分自身のために作った「一本の化粧水」でした。 ■ 軟膏を塗るしかなかった、憂鬱な日々 春や秋の変わり目、乾燥とかゆみで敏感になり、何を使っても肌が拒絶してしまう。 当...